ファームウエアエンジニアは、まず“プログラム作成”から入り、ハードウエアの知識と技術を身につけていきます。システム開発技術を深めていくエンジニアの道、ファームウエア開発技術をさらに深めていくエンジニアの道、または、お客様が求めていることを具体化し提案する「仕様化」の力をもつSEへの道があります。